【体験レポ漫画】記録的大雪の中「仮想通貨少女」ワンマンライブに行ってきた


2018年1月22日東京・神田で行われた「仮想通貨少女」のワンマンライブに行って来たので体験レポートを漫画にしてみました。
関連記事:【体験レポ漫画】一般入場者20名限定!「仮想通貨少女」お披露目ライブに行ってきた

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体験レポ漫画

漫画の中で「仮想通貨ギャグ」と勝手に言ってますが、現在把握している仮想通貨少女独特の言い回しをまとめてみます。

デビューする上場する
(ユニットが)分裂するハードフォークする
ライブ会場取引所
アイドル活動マイニング
トークを噛むこと送金詰まり
休むことウォレットのメンテナンス【NEW!】

お披露目ライブが行われたのは1月12日ですので、その10日後にワンマンライブ行われたことになります。この日は記録的な大雪で、正直外出をためらう程だったのですが、せっかく応募したし、彼女達を応援したい気持ちもありますので行ってみることにしました。

交通機関の麻痺が怖かったので少し早めに会場の最寄り駅に到着し、カフェで時間を潰しました。ツイッターを見ると、その日予定されていた様々なイベントが中止される旨のツイートが流れてきました。

これはもしかしたら仮想通貨少女のライブも中止か…?と覚悟しました。すると公式からこんなツイートがありました。

『あっやるんだ!』と胸を撫で下ろし会場へ。すでに数名のファン方がいらっしゃいました。今回は40名限定ではありましたが、雪の影響か集まったのは恐らく20名弱だったかと思います。メディアの方も数名いらっしゃいました。

 物販は今回も仮想通貨での支払いです。ただ、今回はビットコインに加え、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、モナコインでの支払いが可能でした。

ちゃんとその日のレートが反映されてます。

体調不良による2名の欠員と大雪のトラブルに見舞われながら全2曲で終了。

その後、簡単な囲み取材。僕はまた聞き耳を立ててました。僕が気になったのは以下の内容です。

・香月ひなたさん(リップル担当)談「青森の方が雪はすごい。私は9時間かけて通ってるけど、リップルの送金は速い。」
・それぞれの担当通貨を持っているわけではない。
・お給料はビットコインとビットコインキャッシュでもらっている。
・モナコインの投げ銭はまだやったことがない。

物販は4名が参加しました。僕の他の3名はメディアの方だったので(多分)、一般人で2回チェキを撮ったのは今のところ僕だけだと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日のライブの数日後にコインチェックの流出事件が起こるわけですが、「月と仮想通貨と私」の歌詞を肝に銘じて安心して仮想通貨と付き合っていきたいものです。

焦るな!トランキーロ! セキュリティを万全に!

ハードウォレットも作って

忘れるな!2段階認証


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