野外映画コンに行ってきた


今日は、『佐藤ダインの生存戦略』の記事を書きました。

自宅にデリヘル嬢を呼んだら警察沙汰になった話」という記事です。僕的にかなり攻めた内容だと思っているので是非読んで欲しいです。

本音を言うと「僕に彼女が出来るまで」でももっと攻めた内容を描けたのかな?という気持ちもあります。僕が好きな「ボーイズ・オン・ザ・ラン」も1巻からかなり攻めてますからね。テレクラのシーンから始まるし。

実際自分が描く立場になってみるとやっぱり下ネタって怖いんですよね。誰かを傷つけたり不快にするんじゃないかって。というよりは、やっぱり「嫌われたくない」というのが一番かもしれません。そう考えると花沢先生は一時期下ネタをひたすらツイートしていたし本当に強靭なメンタルだと思います。とは言え、性的な欲求は自然なものだしそれを隠すのも違うのかなって思ったりもします。

経験上、下ネタを言うとフォロワーも減ります。けれど、自分のある一面を隠し続けることの方が今後の活動においてマイナスなのかなと思い、記事を書きました。「嫌われたくない」と思ったとき、神聖かまってちゃんのの子さんのこの言葉を思い出します。

https://twitter.com/0u0hanako666/status/803979503819071488

さて、夜は「野外映画コン」なるものに参加して来ました。野外で映画を観て、みんなで感想を言い合ったりして仲良くなりましょうというイベントです。

場所は、表参道。

この屋上で映画を観ました。

感想は…

めっちゃさみぃ!!

映画の内容うんぬんよりもそっちに意識を半分以上持ってかれました(笑)昼間が暖かかっただけに油断していました。

その後、建物の中でグループに分かれて談笑。さすがに何回か街コンに参加しているので緊張みたいなものは無くなって来ましたが、「あの子に声掛けときゃ良かった…」みたいな後悔はいつもあります。

今回も何人かの女性と連絡先を交換しました。

そこから恋愛に発展するかは僕にも分かりません…。

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「野外映画コンに行ってきた」への3件のフィードバック

  1. 声かけるの苦手だったら似顔絵書くのはどうでしょう?
    私の友人、キモヲタみたいな風貌して全く女に縁がなさそうなのが
    いるのですが、街で誰もが振り返るような美人と付き合ってます
    しかも殆どヒモ状態なんですよね
    でも彼女の似顔絵かなりの枚数書いててお互い幸せそうでした

  2. >pinkmuscatさん
    コメントありがとうございます!
    声を掛けるのが苦手というか、時間的にだったり
    グループが一緒になれなくてという感じですかね!
    似顔絵描いて仲良くなる状況が良くわからないですが、
    今度詳しく教えて下さい(笑)

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